terias's dialy & etc...

基本的には日記です。 日記以外のものも書けるので、日記系サイトからブログにしました。 日々の日記や俺の趣味群について何かペラペラと喋りたいですね

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禁断症状第一段階。

スロット禁断症状第一段階

『打つ気はないけど関連物でも読もうかな』が発症しております。

フユヤスミ終了まで持ちそうもありません(笑)


・・・しかし、番長、ジャグラー、旧作(銭形とか鬼武者とか)しか打てない現状。
う~ん、5号機はわかりづらいなぁw
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いろいろな機体を使ってみよう

機動戦士ガンダムSEED Destiny 連合vsZ.A.F.T.Ⅱplus。

クラスの同じゲームを持っている人と一緒にアーケード。

どうせならいろんなキャラを使おうということで、試してみました。
(※私は並パイロットで、グリホなどの様々なテクは使わないのであしからず)
どれもこれもCPU戦限定ですので注意(笑)
相方はあまり上手くないので、私は高コストを使えないのですが;


・ガイアガンダム(黒)(cost450)

原作ではZ.A.F.T.軍の新型。
セカンドシリーズと呼ばれるタイプで、カオスガンダム、アビスガンダムといっしょに作られた。
しかし、一話で連合軍のファントムペインという部隊に3機とも強奪されたため、連合軍のエクステンデットと呼ばれる強化人間の一人『ステラ・ルーシェ』の愛機となりました。

前作でも使っていたこの機体。変形機構が付いて最初は不満だったのですが、なかなかイイじゃないですか。
元々の機動力に加えて、離れた位置にいる敵にすばやく近づける変形。
機動力は相変わらずで、前格闘の追尾性能も残っていました。
450のなかではやはり使いやすい感バリバリですね。

・バルドフェルド専用ガイアガンダム(cost450)

上記の『ステラ・ルーシェ』が単機で突撃してきた際に鹵獲し、Z.A.F.T.軍のクライン派(アークエンジェル派)の手引きにより、アークエンジェルに引き渡されました。
ガイアガンダムの派生機で、某砂漠の虎さんが一回乗ったっきりの機体。

対して違いはないのかなぁ。と思いきや
なんじゃこりゃぁぁぁ
全然違います。
チャージショットが特殊射撃に変更。 全く使えません。
突撃系の前格闘は連続ヒット型の突進系に変更。
イメージ的にはM1アストレイの前格闘と似てますね。追尾性能ダウン。
威力は上がったんでしょうかね。
そして一番痛いのは耐久力500
これはイテェ。
たかが30~50の差なんですが、ここまでいくと極端に薄い気がします。
攻撃力上がったんでしょうか。 あまり使いやすいとは言えず;

・ザクウォーリア(ミーア専用)(cost200)

ザクウォーリアはDestinyになり、量産化が進められたニューミレニアムシリーズの機体。
放映当初は生産開始直後で、エースパイロットに優先的に割り振りされていたが、最終的には量産ラインが確保されて、普通のやられ機体になった。
このミーア専用は、人気歌手のミーアがライブでの出し物として用意された機体で、ミーアを手に乗せてちょこちょこ動いている、戦闘用ではない機体です。

どんな高コストと組んでも二回落ちれるから余裕だろ!!
それが間違いでした。
射撃のスキの大きさに圧巻。
CPU相手ならば、高コスト相手でもタイマンで勝てますね。
タイマンで。
1対2は無理です(笑)
何が無理って何もできませんもん。 射撃使ったらとりあえず何か食らうし、低コストなので体力も低いです。
サブ射撃の判定の広さと、リロードのそれなりの速さ。格闘の出が普通の速度な上、一撃で転ばせられる というところで、タイマンでは大丈夫なのですがね;
あとは特殊格闘のBGM変更(違)がイイカンジです。

・ジンハイマニューバⅡ型(cost270)

サトーを代表とする、テロリストが使っていた旧型・ジンのカスタム機。
ビームサーベルを持っておらず、実体剣を使うところで時代遅れなのですが、パイロットの熟練度の部分と信念の強さにより、主人公達を苦しめたわけですが・・・。

弱いです。
サブ射撃&格闘の格闘攻撃をカウンター という面白い技がありますが・・・。
それをヒットさせたところで大したダメージにはならない。
相方が近くにいるときは使ってもいいかもしれませんが、避けて格闘にいったほうが早そうです。
格闘攻撃はコスト的な面から見てもまぁまぁと言った所。
それはともかく、実際一番痛いのは弾数の少なさ。
ビームライフルが3発な上、リロードもかなり遅いです。
スラッシュザクファントムの劣化版といったトコロでしょうか・・・。
サブ射撃がカウンター技になってしまって、弾が切れると格闘意外選択肢がないのがメチャクチャつらいです。
ミーティア相手にカウンターキメれるのはちょっと面白いですけどね^^;


ストライクノワール(cost450)

あまりしらないのですが、多分スターゲイザーシリーズでスウェンというキャラが乗ってた機体。
ストライクガンダムにノワールユニットを装着した形態でしょうか。

さて、この機体。
つよいです。
やばいですこれ。 特殊射撃の性能が半端ナイです。
メイン射撃と共通弾数なのですが、メイン射撃をほとんど使わないので無問題。
移動しながら打つと移動方向に進みながら連射するというモノ。(停止して撃った場合は連射力があがりますが、よほどのことがないかぎり動きながらのほうがイイでしょう)
デフォルトで移動しながら攻撃
とどのつまり、相手の格闘はもちろん下手な射撃にも合わせられるということ。
威力も高く、ちゃんと当てれば敵は倒れる上、追尾性能もよし。
連射系なのでそっぽ向いてたら避けれないという鬼性能。
格闘も前の突進が長く、威力も高。 格闘全般の範囲は若干狭いですが、問題にはならないでしょう。
機動力も並以上。
コスト560でもいいんじゃないかな;
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モバゲー

モバゲー という携帯サイトに日記を載せるようになってからというもの、PC版の更新がめんd(ry

「モバゲー」というサイト。 ゲームもできるそうですが、日記メインで(笑)
ケータイだと授業中含め(マテ)、暇な時に更新&閲覧ができるので楽ですね。
重いのが難点でしょうけど;
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なかなか難しいねぇ~

アーケードをやる人とplus(以下ストーリー)をやる人に分かれるようですが、私は後者です。

基本的にはストーリーを楽しむために漫画・ゲーム・映画・小説などを趣味としているわけで。(注:エロ系列は除く)

さてさて、ストーリーはレベルシステムの採用で、雑魚はとことん弱く、名前付きはとことん強い設定になっています(ステージにもよる・後者はそれぞれのレベルにもよる)

ストーリー的には最後に近い、 シン&レイ&ルナマリアvsキラ&アスランあたりの敵は鬼の耐久力を誇ります。
そして仲間もつよい。
この辺は難しいというよりも、ほぼタイマンなので、プレイヤースキルがそれなりであれば問題なく倒せるわけですが・・・。

問題なのは1対多や防衛ミッションなどがなかなか難しいです。

といっても、シン(スターゲイザー)vsファントムペイン(3人出現後→3人倒した後増援2人)



シン(耐久力微量(1発or2発で死))vsイザーク&ディアッカ&アスラン



シン(耐久力微量)vsインパルス3機 で脱出ポット回収 無限に増援

などなど、1対多も、難しいといえば難しいのですが、
私の腕ならできないレベルでもなかったです(注:PS2用ディアルショックコントローラ限定)


しかし

ハルベルトの最初の協力ミッション無理ッ!!

具体的には、砂漠で一分の時間制限で脱出ポッド20個回収。 機体はドムトルーパー固定。

無理です レースゲームとか苦手なボクには不可能です
5秒足りません あと3秒あれば活路が見えますが、1分じゃ明らかに無理ですごめんなさい



攻略法あったら教えてください(泣)
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久々に映画

前に、『ナルニア国物語』のCMを見て、かなり期待して言ったにもかかわらず、超つまらなかったという経験をしてから、映画を見ることに興味がなくなっていた私ですが、本日は

硫黄島からの手紙を見て来ました。

全2部作の2部作目で、1部作目はアメリカ側から見た硫黄島戦、今回は"大日本帝国"側から見た硫黄島戦となっています。

硫黄島戦とは、アメリカとの戦争中、グアムが陥落し、連合艦隊も壊滅。 孤立した状況下にもかかわらず、硫黄島が落ちると"帝都・東京"の爆撃の拠点とされてしまうので、死守するべしとの命令を受けて無謀な防衛線を強いられた戦いです。

硫黄島にいる2万の日本兵に対して、アメリカ側はその3倍の6万の兵力をつぎ込んで殲滅・制圧作戦に出ます。

当初5日で終わると言われた無謀な防衛線だったにもかかわらず、海岸線を捨て、アメリカ軍の強さを認知し、巨大地下壕を建造し、36日間死守した という物語です。

1部作目は気分が乗らずに行かなかったので予想ですが、『3倍の兵力をつぎ込んで一瞬で終わらそうとするアメリカ軍が、硫黄島攻略に苦戦する』 といった話でしょう。 主に戦闘がメインなのだと思われます。

2部作目は、制作がアメリカということもあり、『大日本帝国の不思議な習性と考え方』に主眼を置いた感じで、『自決』という行為があからさまにたくさん出てきました。
それに加えて、日本兵から見た『鬼畜米軍』という固定概念への疑問や、『敵も人それぞれ』といったことが描かれていました。

つまらないわけではないですが、激しい攻防というのはあまり多くなく、一方的な試合展開になっていたので、『戦闘モノ』としての評価は低いかとおもわれます。
日本人であれば多少意味のわかる『自決』や『武士道』などを外国側が認知するような(不思議で面白がっているだけかもしれませんが・・・。)作品でした。

放映時間はCMも含めて、2時間35分くらいでした。チョット長いほうですね。


『邦画に不満』な人たちは、【迫力が低い】という部分がほとんどだとは思うのですが、『出演はほぼ日本人、制作はアメリカ』という形になっていて、迫力自体は低くはなかったので、嬉しい限りです。(私も邦画の迫力のなさに不満を持っている一人ですから。)
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GuiltyGear

GuiltyGear(ギルティギア)というゲームを知っていますか?

・・・こんな不穏な出だしですが、単にオススメなゲームというだけです。


ギルティギアはアーケード版が母体の格闘ゲームです。
といっても、これといった斬新なスタイルなわけではなく、普通の一対一の2D横格闘(ストリートファイターやKOFなどと一緒ですね)なわけですが。。。

かなり面白いです!

使えるキャラは20人ちょいで多いとは言い難いですが・・・。
キャラが面白いです。

・紙袋をかぶった(ノッポな)医者 ファウスト

・4種の霊を憑依させて、奇妙な体勢で戦う ザッパ

・ビリヤードの玉とキュー(棒)を使って戦う ヴェノム

・悪霊に憑依されている エディー

一風変わったスタイルの上記4名。(エディーとザッパは似た感じがしますが・・・)
しかし、他にも料理人や日本人だと言い張るアメリカ人や、明らかに人間離れした巨体や、YOYO(ヨーヨー)を使うオカマなど、変わったキャラがぞろぞろといるわけですが、(もちろん若干普通なキャラも存在します(例:聖騎士団のカイ))

さて。こんな変なキャラ盛りだくさんの格闘ゲームですが、ストーリーはというと、

戦闘兵器として開発された『Gear』。
一つのギアそのものが、その使い捨ての命という部分に不満を持ち反旗を翻した『ジャスティス』を倒す(初代ギルティギア)

その後、自我を持つギア『ディーズィー』の存在が発覚。
国からは討伐軍が編成されるも、『ディーズィー』は純粋に【静かに生きたい】というのが唯一の望みだった・・・(ギルティギアX)

・・・ギルティギアXXはあまりわかりません(マテ)
ちなみに初代もうろ覚えです(マテ)

さて、上に記述した4名。
ファウストは奇妙な動きと言動で変人なのですが、設定では『どんな病でも直せる名医。 この力を苦に死のうとしたが、人の為に生き、その力を役立てることにした』
ザッパは『自分が気を失っている間に(=霊にのっとられている時間)闘争が起きるのを悩み続けている内に、どんな病でも治せるという医者が居ることを耳にし、探すことにする。』

ゲームのみを見るとただの変人二人ですが、こんな設定があったりします。

ヴェノムは『『アサシン』の一人であるが、そのアサシン頭首『ザトー』が何者かに暗殺された。 師匠の敵を取るために戦いにおもむく。』

エディーは『『アサシン』のトップ、『ザトー』に憑依した悪霊。ザトーの肉体を使って動いている。 ちなみにザトー本人は既に亡くなっている。』

ヴェノムは敵討ちのために師匠の身体を乗っ取って戦っているエディーと戦うわけです。



・・・こういう設定がある格闘ゲーム、楽しいとは思いませんか?

ちなみにゲームバランスは主人公ソルが鬼のように強いのを除き、大体イイカンジにまとまっています。
他の格闘ゲームに比べて、「ガトリングコンボ(通称ガトリング)」と呼ばれる通常攻撃を連続するだけでコンボになったり、ガトリングから必殺技につなげるのも当然できますし、スピーディーにカッコよくコンボがキマる感じなのもオススメですね。
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